令和8年8月8日の今日から【数秘術講座】のまとめとしての個別セッションで課題の確認がはじまりました。
感触としては、こちらが一方的に伝えるふつうの占いの形式よりも、まず自分で出してもらったほうがはるかに落とし込みやすいような印象。
事前に読み解きをまとめてメールで送ってもらっていたが、その流れでセッションをすると本人の理解度が高い!!
予め俯瞰的に観察できている状態はとても大事だなと感じました。
そして理解力を底上げしてるのは、おそらく課題として著名人の数秘を何人分かみてもらって、その読み解きもやってもらっているから。
自分のことだけだとバイアスがかかってうまくいかないケースも考えられるが、
他人のことだと客観的に鑑定できるので、それを踏まえて自分を改めて鑑定すると少し冷静に分析できる。
ちなみに私の場合、施術やセッションで易占を行う際は、サイコロを振るようにしている。
こちらが振って出すよりも自分で振って出してもらった方が信ぴょう性が高くなる。
占いは本人にやってもらうのが1番いいのかもしれない。
※ちなみに今日のセッション内容はこんな感じ



