【1日店長日記】
代官山ショップの蔵書(寄贈書?)のラインナップ。(こちらの動画から)
先日オーナー図書館のカフェに初めて連れられて行ってきましたが、
本棚はその人の要素や脳内が集約されたものだなと
オーナーそれぞれの本棚を見て感じました。
AI生成の雑多な情報が溢れる昨今、
本屋の棚や図書館はむしろ整然としています。
マンサンダルもこれらの著書のラインナップが詰め込まれており、それを体現するべく活動しており、このラインナップのような方々が集結しているということでもあります。
(全部読んでませんが推察するに)
『文明に飼い慣らされた野生を取り戻せ‼︎』
ちいかわ現象が象徴する日本の没落ぶりには
いまこの意気込みが必要なのではと
しみじみ思います。
沈没船になんとなく乗っかったままなのか
自分でログポースを定めて歩むのか。
次世代を考えた時の選択は
果だしてどちらが良いのでしょうか?!
いま問われているのだと思います。